眼鏡着用の不快感はどんな感じ?

Presented by:眼鏡のメリット・デメリット

眼鏡をずっとかけていると、眼鏡のツルがあたるところに圧迫感を感じることがあります。特にサイズが小さいというわけではないんですが、なんだか顔を両側から押さえられているような気分になります。眼鏡を外すと開放的に感じます。

20代・使用眼鏡と眼鏡歴
JINS・5年

長時間かけていると、耳が痛くなります。ノーズパットが当たる部分にも違和感を感じ、痛みを感じる時もあります。また眼鏡の淵がいつも視野に入っていますので物が見にくく邪魔で仕方ありません。肩こりは常にあり、酷くなると頭痛も起こりますので、眼鏡による不快感は常にあります。長時間眼鏡をかけないように心掛け、目のマッサージやノーズパットや耳のかかる部分にはガーゼをあてるなどして、直接当たらないようにする対策を家にいる時はしています。

40代・使用眼鏡と眼鏡歴
ANNEKLEIN(駅近にある眼鏡専門店)・眼鏡歴25年

メガネをずっとかけていると、耳の後ろの部分が痛くなってきます。なので時々メガネを外して耳たぶをぎゅっと倒したりしてマッサージをするようにしています。そうすることで、かなり耳の後ろの不快感が消えるので、1日に何度も行っています。

40代・使用眼鏡と眼鏡歴
地元の個人メガネ屋18年JINS6年

夏の紫外線のきつい日や、冬でも晴れ渡った日には戸外に出ると、目がレンズを通してまぶしく感じて困ります。UVカット効果のあるレンズを入れたかったのですが、割増料金を節約して入れずに購入してしまいました。でも、色味をうすいブラウンカラーを入れておいたので、多少軽減はできているようです。

40代・使用眼鏡と眼鏡歴
ALOOK・5年

眼鏡は子供の頃からかけているのですが、ある特定の眼鏡をかけているとかゆくなります。それは金属製のフレームの場合に、その金属が肌に当たるこめかみ辺りがどうしてもかゆくなります。金属アレルギーだという診断を受け、眼鏡以外にも銀などのネックレスなどもかゆくなります。なので、今は眼鏡のフレームがプラスチック製のものしか選んで使用していません。

36歳・使用眼鏡と眼鏡歴
JINS・3年

眼鏡の鼻あてが当たる部分が、どうしても圧迫されて痛くなります。また、常に物が当たっているので、皮膚が変色しています。夏は汗がたまってかゆくなります。圧迫は、市販の眼鏡専用クッションで対策をして、少しマシになっています。かゆみはどうしようもありません。

29歳・使用眼鏡と眼鏡歴
眼鏡の卸やさん・17年

首や肩は慢性的に凝っている状態で、自分ではあまり気付かないくらいです。頭痛が出ることも多いので、メガネを2本持っていて、使い分けをしていますり家に居る時は軽い方のメガネを使用し、外出の時だけ強い方を掛けています。

29歳・使用眼鏡と眼鏡歴
JINS5年

メガネをかけているとはいえ、視力が悪い事で姿勢も悪くなり、肩や首がこったり固くなってくるのを感じるのは、日常的にあります。対策として、こっている部分を意識的に温めるようにしています。最近は、米ぬかが入った「ぬかぽん」というゆたんぽを使っています。電子レンジで温めてすぐ使える気軽さがとても良く、頭や首、肩、ときどき目の上にものせて愛用しています。

34歳・使用眼鏡と眼鏡歴
JINS・15年(途中コンタクトの時期2年あり)

慣れたメガネの場合はトラブルはありませんが,新しいメガネにかえた場合,慣れるまでは目の疲れや軽い頭痛を感じることがあります。あまり矯正度数をあげないで少し抑え気味に作ると大丈夫です。視力を1.2まで矯正するとそうなるようです。

40代・使用眼鏡と眼鏡歴
韓国の眼鏡屋さん・25年

以前かけていたメガネはとても重くて、ノースパッドが当たる鼻の部分が赤くなったり痛くなったり、何度調節してもらっても症状が解消することはありませんでした。今使っているJINSの眼鏡は前の眼鏡の半額以下の値段ですが、非常に軽くて私にはピッタリで気に入っています。使って一年ですが、不具合もなく鼻に跡が付くこともなくなり快適そのもの。眼鏡を選ぶときにはデザインの良し悪しや似合うか似合わないかだけでなく、重さも大切なんだと思いました。

30代・使用眼鏡と眼鏡歴
JINS・1年